同じ型に2回もかかった隣の担任の先生

まだまだインフルエンザが流行中ですが、子供の学校も少し前までインフルエンザで学級閉鎖が相次ぎました。
息子のクラスはなかったけれど、隣のクラスは半数以上が欠席で学級閉鎖になりました。
しかも担任の先生がインフルエンザA型になってしまい、長期欠席となりました。
そのうえ学級閉鎖ですから、だいぶ授業遅れただろうなと心配しています。
あれから2週間ほどたちましたが、なんとその担任がまたインフルエンザA型にかかって欠席になってしまいました。
なんでAにかかったのにまたAなの?って話ですよね。
同じAでも型が違うものがあるようで、あるいは変異したようで同じ型ではなく新たにかかったようです。
AになったあとBになるってのはよくきくんですけど、AにかかってまたAにかかった人を私は初めて知りました。
しかもとっても若い先生なんですよね。
20代の男性先生でスポーツ万能だし、マラソン大会など子供と一緒に走ったりするような先生なんです。
高齢の先生ならしょうがないとおもいますが、そんな若い先生でも立て続けにかかるとかだいぶ弱ってますね。
実はストレスがすごくたまっていて、免疫落ちてるのでしょうか・・・
担任が休むと、他のクラスの担任がちょこちょこ様子をみに行ったりするので他のクラスにも影響があります。
早く回復してほしいですね。アヤナスの値段をお得にする徹底調査